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<title>between you ＆ me</title>
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<title>てんぷ</title>
<description> てんぷれ変更いたしました。花盛りっっっ！！！！！ってかんじの。いや、むしろ私の頭の中がミハアルで花盛りなんですがorzなんかもう本当にすみません。
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<![CDATA[ <strong>てんぷれ変更いたしました。<br /><br />花盛りっっっ！！！！！ってかんじの。<br /><br />いや、むしろ私の頭の中がミハアルで花盛りなんですがorz<br /><br /><br /><br /><br />なんかもう本当にすみません。<br /></strong> ]]>
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<dc:date>2009-03-26T21:11:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>遣宮　輝</dc:creator>
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<title>マクロスF</title>
<description> はんぱないよーマクロスFははんぱないよーということで、めでたくマクロスF-frontier-全25話鑑賞し終わりました！！！！！とにかく良い！また機会を作ってちまちまと詳しーく長ーく1話ずつ語ってゆきたいと思います。やっぱりファンクラブには入るべきだと今日判断したので入るつもりです・・・！！！！！会員証はもちろんオールメンバーバージョンでいきまっせ！！！だってアルトとミハエルが一緒に描かれてるとか・・・！という
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<![CDATA[ <strong>はんぱないよー<br />マクロスFははんぱないよー<br /><br /><br />ということで、めでたく<br />マクロスF-frontier-全25話<br />鑑賞し終わりました！！！！！<br /><br /><br />とにかく良い！<br /><br />また機会を作ってちまちまと<br />詳しーく<br />長ーく<br />1話ずつ語ってゆきたいと思います。<br /><br />やっぱりファンクラブには入るべきだと今日判断したので入るつもりです・・・！！！！！<br />会員証はもちろんオールメンバーバージョンでいきまっせ！！！<br />だってアルトとミハエルが一緒に描かれてるとか・・・！<br />というかむしろミハアルで頼みｔ・・・(自粛)<br /><br /></strong> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-03-26T20:54:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>遣宮　輝</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>別冊図書館戦争Ⅱ</title>
<description> やっぱり有川さんは凄い。本当に大好きです。以下感想。ネタバレ含むので、読みたい方は反転ぷりーず。(PC推奨)最初は図書館戦争シリーズ全てにおける感想というか評論？に近いものから。もともと図書館戦争は本当に人生で読んだ本の中でBest3に入るくらい大好きなシリーズで、かなり夢中になって読んだ本です。というか今でも夢中なんですが。とにかくキャラクターが全体的にとても個性的で愛らしい。普通軍事教官といったらかな
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<![CDATA[ <strong>やっぱり有川さんは凄い。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/h/i/d/hidiretugoya/20090128211058.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/h/i/d/hidiretugoya/20090128211058s.jpg" alt="別冊図書館戦争Ⅱ" border="0" /></a><br /><br /><br />本当に大好きです。<br /><br /><br /><br />以下感想。<br />ネタバレ含むので、読みたい方は反転ぷりーず。<br />(PC推奨)<br /><br />最初は図書館戦争シリーズ全てにおける感想というか評論？に近いものから。<br /><br /><br /><br /><span style="color:#ffffff">もともと図書館戦争は本当に人生で読んだ本の中でBest3に入るくらい<br />大好きなシリーズで、かなり夢中になって読んだ本です。<br />というか今でも夢中なんですが。<br /><br />とにかくキャラクターが全体的にとても個性的で愛らしい。<br /><br />普通軍事教官といったら<br />かなり厳しく、がっしりした体格、身長は大きくて黒め、ドスの効いた声<br />みたいなイメージがありますが、それが全てというわけではない。<br />それを再認識させてくれるようなユニークで個性のある軍事教官の<br />堂上と小牧。(玄田に緒形に進藤)<br /><br />そして主人公の笠原。<br />ラブコメという枠に収まりきれない重いテーマなのに主人公は女。<br />しかも軍人を目指すくせにおっちょこちょいで隙がありすぎに純情培養乙女。<br /><br />―――――どんな組み合わせ？<br /><br />と思わせておきながら正義感は抜群で体力、気力は誰にも負けず。<br />だから人を惹きつけてやまない。<br /><br />その周りを囲む、超情報通で誰とでも上手く付き合うことの出来る才女の柴崎。<br />堅物だが真面目で信頼は厚く、いざという時に駆けつけてくれるいい男、手塚。<br /><br />これだけでもう図書館戦争に惹きこまれる。<br /><br />加えて舞台の設定が素晴らしい。<br /><br />有川さんはもともと塩の町や空の中、海の底など軍事系小説を書いてきていたが、<br />その中で図書館戦争はいきなりそれまでの『有川浩』の固まってしまっていた<br />イメージを一気に打破したと思う。<br /><br />『軍事をモデルにしたラブコメ。<br />これはラブコメなんです。』<br /><br />衝撃。<br /><br />しかも<br />「CAUTION！恋愛成分が苦手な方はご健康のために購入をお控えください。」<br />という未曾有の注意書き。<br /><br />それほどまでにベタ甘。本当に普通ではない。<br />(恋愛成分ただ漏れが大好きな私には丁度良し！！！)<br /><br /><br />自由を守って、戦う。<br /><br /><br />今の私達には自由が溢れすぎてこんな考えは全く浮かばない。<br /><br />つまり私達にとって当たり前に思えているこの自由は本当は当たり前でもなんでもない<br />ということなのだと思う。<br />そこに上手く『図書館』『本』という対象物を置いて私達に語りかけてきている。</span><br /><br />ではここから別冊Ⅱの感想。<br />(やっと本題かよ！！！！！)<br /><br /><br /><span style="color:#ffffff"><br />別冊Ⅰの予告では「あの2人は結局どうなったの？」というような事を書いてあったので<br />てっきり手塚と柴崎の話だと思っていたのに対し、開いて一番最初はまさかの<br />『緒形教官』の学生話。<br /><br />もしもタイムマシーンがあったら<br /><br />緒形教官の甘くて切ない、むしろ苦い青春時代の話を聞けたのは嬉しかったです。<br />基本隊の中では比較的厳しいというか堅い立場の人なので、<br />ここで話が聞けるとは思っていませんでした。<br /><br />お互いに思いあっていても別れなくてはいけない時もある。<br />でも、何年たってもその気持ちは変わらない。<br />一番近くにいられなくても、今も尚、好きでいる。<br /><br />悲しいけれど幸せだと思います。<br /><br />そして堂上の図書館大学時代から図書隊に入ってから<br />笠原と出会って今に至るまでの昔話。<br /><br />昔の話を聞かせて<br /><br />やはり小牧と堂上は凄かったですね。<br />図書館大学を主席、次席で卒業。<br />ハイレベルすぎます。<br />そこに笠原ですから、悔しくなるのは筋書き通り。<br /><br />でも別冊ではなく図書館戦争本編で書かれていたように本当に堂上は笠原と似ていた<br />ということが証明されました。<br />ウサギinウサギは面白かったです。<br />ウサギの中から秒針の刻まれる音がするといって調べてみたらただの時計だった・・・。<br />事故の起きている所に鉢合わせたからといって通報するだけでなくわざわざ車を降りて<br />人の救助にあたる・・・。<br /><br />さすが！！！<br /><br />最初から分かってましたが、正義感強いですね。<br /><br />小牧と最初、馬が合わなかったという話もここで初お披露目。<br /><br /><br />ですがあの笠原へのベタ惚れ様も凄かったです。<br />その流れでそんな甘い言葉を・・・！！！と。<br /><br />『万引きの汚名を着てまで本を守ろうとしたそれはそれは健気で凛とした女子高生』<br />『その女子高生があんまりいじらしくて居ても立ってもいられなくなって』<br />『五年後に再会したらその女子高生はこっちのことをまったく覚えてないときたもんだ。<br />こっちは顔見た瞬間分かったのにな。がっかりしなかった、と言えば&#22099;になる。』<br /><br />・・・え？<br /><br />それってつまり最初っから笠原のこと好きだったんじゃないですか。<br />違いますか。<br /><br />みたいな。<br /><br />結果：甘い<br /><br /><br />そしてついに手塚と柴崎の話。<br /><br />背中合わせの二人(1)(2)(3)<br /><br />かなり過激で驚きました。<br />ストーカー。<br /><br />まずは見える敵。<br />次にその見える敵を退治するために一肌脱いだ手塚関連の見えない敵。<br />本当に見える敵も勿論恐ろしいものですが、<br />見えない敵はどこから忍び寄ってきているのか分からない。<br />そしていつ敵の手中に墜ちてしまうのか分からない。<br /><br />どんなに休まりたくても安心して心を休ませることがは出来ない人間に<br />なってしまった柴崎。<br /><br />それは<br />容姿が整っているから<br />八方美人であるから<br />才女であるから。<br />いろんな要素が絡まって絡まって絡まって雁字搦め(がんじがらめ)になった結果。<br /><br />笠原の前では休めるが、どうしても姉御肌が板についてどこか最後の一線を<br />越えることができない。<br /><br />そこに現れたのが手塚。<br /><br />一度箍(タガ)の外れてしまった自分を何も言わずにただ、見守ってくれた人。<br /><br />柴崎は今まで付き合ってきた男性と違う手塚に最初は恋情ではない何かを感じていた。<br />だが、少しずつ本当の自分を認めていくと共に手塚に対する気持ちを誰にも気づかれずに<br />ひっそりと自覚していく。<br /><br />ストーカーに拉致された柴崎を助けるために手塚はわが身を捨てて乗り込み、<br />自分がどんな目に遭っていようが柴崎を第一に。<br /><br />そこでやっと柴崎は素直になれた。<br /><br />ようやく本当の自分を見つけてくれた人。<br />それをありのままの自分で相手にぶつけられる幸せ。<br /><br />やっとこさくっついたよ・・・！！！！！(私の第一印象)<br /><br />そのあと結婚式まで飛ぶとは思いもしませんでしたが、最後は笠原と堂上の夫婦漫才も<br />あり、楽しかったです。<br />はい。</span><br /><br /><br /><br />いろいろ感想とあらすじと評論とごっちゃになってしまいましたが、<br /><br />ここまで読んでくださりありがとうございました！<br /></strong><br /><br /><br /><s>というかこんな最後の最後まで付き合ってくれる人いるのか？</s> ]]>
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<dc:subject>文・読</dc:subject>
<dc:date>2009-01-28T21:24:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>遣宮　輝</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>おひさしぶりですおひさしぶりすぎてすみません</title>
<description> とりあえず新年明けました！今年実は喪中なんです。なのでおめでとうというわけにもいかず。ですが2008年に付き合ってくださっていた方、本当にお世話になりました！また今年もよろしくお願い致します！！！
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<![CDATA[ <strong>とりあえず<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#ff0033">新年明けました！</span></span></strong><br /><br /><br /><strong>今年実は喪中なんです。<br /><br />なのでおめでとうというわけにもいかず。<br /><br /><br />ですが2008年に付き合ってくださっていた方、<br />本当にお世話になりました！<br />また今年もよろしくお願い致します！！！<br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/h/i/d/hidiretugoya/20090111131558.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/h/i/d/hidiretugoya/20090111131558s.jpg" alt="年賀" border="0" /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>絵</dc:subject>
<dc:date>2009-01-11T13:17:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>遣宮　輝</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>鴉が二羽飛ぶ飛ぶ</title>
<description> 本当は試験勉強しなきゃいけないって分かってるけど何も手に付かない時ってどうすればいいのかな。本当は自分の未来のことを考えなきゃいけないって分かってるけど何も手に付かない時ってどうすればいいのかな。本当はPCなんかしてる場合じゃないって分かってるけど自分の欲望に素直になってしまうのはどうしてかな。本当は勉強したいって思ってるのに自分の欲望に素直になれないのはどうしてかな。本当はなんでも話せる相手が欲し
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<![CDATA[ <strong>本当は試験勉強しなきゃいけないって分かってるけど何も手に付かない時ってどうすればいいのかな。<br /><br />本当は自分の未来のことを考えなきゃいけないって分かってるけど何も手に付かない時ってどうすればいいのかな。<br /><br />本当はPCなんかしてる場合じゃないって分かってるけど自分の欲望に素直になってしまうのはどうしてかな。<br /><br />本当は勉強したいって思ってるのに自分の欲望に素直になれないのはどうしてかな。<br /><br /><br />本当はなんでも話せる相手が欲しいと思っているのに人に心を開けないのはなんでかな。<br /><br /><br /><br /><br />どうすれば自分の目指す自分になれるのかわからないのにそのままに放っておいてしまうのはなんでかな。<br /><br />どうすれば集中できるのかわからないのにそのままに放っておいてしまうのはなんでかな。<br /><br />どうすれば人に近づけるのかと思っている心をそのままに放っておいてしまうのはどうしてかな。<br /><br /><br />どうすればいいのかわからないのにわからないまますごしてしまうのはどうしてかな。<br /><br /><br /></strong> ]]>
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<dc:subject>文・読</dc:subject>
<dc:date>2008-11-19T20:30:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>遣宮　輝</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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